思いつきを書いていきます。
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2012冬アニメはどうか
2012年01月29日 (日) | 編集 |
粒ぞろいだけどこれってのはリコランぐらいだなあという感想です。
数は結構見てるんですけどね。
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特になし
2012年01月21日 (土) | 編集 |
寒くて何も書けません。
夏は暑くて何も書けませんと書いていたのがうそのようです。
2012年冬アニメ
2012年01月14日 (土) | 編集 |
ニコニコ動画なんでそんなに多くは見てませんけど
面白かったのはこれ。
「リコーダーとランドセル」

実写化した方がいいというコメントがありまして、
私も実写でやったらヒットすると思います。
アニメも面白いんですけどね。

時間が3分程度と短いのも嬉しいです。
動画サイトの隆盛に思うのはコンテンツの分量が多いことは
長所ではないっつうことです。
ピンドラは1クールにしておくべきだったのでは
2012年01月09日 (月) | 編集 |
しかしニコニコ動画で見ているのでまだ最終回を見ていないという。
もっと人気が出てもいいと思います。
元日だがまどかマギカを振り返る
2012年01月01日 (日) | 編集 |
時間あるので元日からまたまどかの感想でも書きます。

まどかはよく脚本である虚淵さんに焦点が当てられています。
ですが映像や音楽などさまざまな点で高い評価を受けていることを
考えると、それを作品としてまとめあげた役の人が一番すごいと思うのです。
原案をmagica quartet名義としていることからすると、新房監督が
中心ではあるけど主導というわけではないようです。
公式ガイドブックでの新房監督へのインタビューに見られるような、
OP映像及び主題歌に対するオーダーの出し方からもそれは伺えます。
結局のところ、明確な最終形イメージを持った一人のリーダーによる手足型の
分業により作られたのではなく、同インタビューでの言葉を引用するのなら
「偶然のシンクロニシティー」による作品クオリティであったといえます。

それではその「偶然のシンクロニシティー」がどのようにして生まれたか、が
まどかの資料を見る上で一番面白いところだと思います。
偶然なんだから打率の高い人間を集めて後はやりたいようにやらせる、
というやり方で失敗したのがいわゆる失敗作と呼ばれる作品だと考えています。
まとめサイトでの話や設定資料本の帯に書かれた「戦犯」の言葉だけを
見て失敗作だと私は言っているのでタイトルは挙げません。

まどかは最初に脚本がほとんど最後まで出来て、その後に
キャラクタ原案が決定しているので、
脚本を軸にして肉付けしていくという流れは
原作ありのアニメとあまり異なる点がないようです。

とここまで書いたところで作業中断となったのでまた今度続きを書きます。
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