思いつきを書いていきます。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タイトルは難しい
2012年05月26日 (土) | 編集 |
Qさんが亡くなったということで、とても残念ではありますが
大往生といえるお年だったので長寿であったことは
よろこんでもいいんじゃないかと思います。

しかし今後は実務手帖はどうなってしまうのでしょうか。
Qさんのオススメの店の更新がなくなってしまうのは残念です。
こんなことならQさんの年齢まであと50年ぐらいあるので
今年の手帖を50冊買っておけばよかったです。

改めて、邱先生のご冥福をお祈りします。
スポンサーサイト
Qさんの実務手帖2012はデザインがいいんじゃなイカ
2011年10月15日 (土) | 編集 |
色がブラウンです。
表紙のデザインが良くなったと思います。
公式の紹介ページで大きさも色もカバーを取った表紙も付録ページの目次も
旧暦カレンダーの紹介もやっているので、もう私のとこでは写真を撮って貼り付けたりしません。
逆に言うと数年前はなんで載せてなかったのかという気もしますがまあいろいろあるのでしょう。

手帖のエントリを書く度に手帖に載っている店に行ってみたいもんだと思うのですが、
一回も行けていないです。貧乏はつらいですね。

↓はhiQの手帖紹介ページです。
http://www.9393.co.jp/techo/index.html
そろそろ手帳かなと思ったらまだだった
2011年09月24日 (土) | 編集 |
Qさんのサイトを見に行きましたが2012年手帳はまだのようです。
そしてなかなかめんどくさいことになっているようです。
ずっとQさんを読んでいればQさんがどういう事を言うか言わないか、
わかりそうなものですが、わからない人たちはわからないままだし
そういった人たちはまた他人のせいにするのが好きなようです。
にんともかんとも。
Qさんの実務手帖2011が出ていた
2010年10月09日 (土) | 編集 |
とっくに発送開始されていますが、
Qさんの実務手帖2011が出ていました。
Qさんによる実務手帖のお知らせ
http://www.9393.co.jp/moshiq/kako_mos/2010/10_0928_moshiq.html

前年には手帖をこうしてくれ、というエントリに
中国のカレンダーも表記してくれ、と書きましたが、今回からそうなったようです。
うちのブログを見てそうしてくれたわけではないようですけど。
なぜなら実務手錠は発売してくれてないからです。

まあそういうわけでお金の儲かってる方は手帖を誤発注して一万冊ぐらい買ってみたらいかがでしょうか。
実務手帖に関して七つの提言
2009年11月29日 (日) | 編集 |
ちょっと前のハイハイQさんに、実務手帖の改良した方が良い点があれば教えて下さい、
と書いてあったので、恐れ多くも意見を書いてみたいと思います。

一、所得税、地方税の基礎知識は省く
   特に手帖に載っている必要は無いと思うので。
   その分薄くなったほうがいいかなと。
二、相続の基礎知識は省く
   これも手帖で調べることも無いと思います。
   「マイホームと税金」や「住宅ローン返済額のめやす」も
   必要とする状況はかなり限定的ですが、
   表としてまとまりがいいのでこれらはあってもよいのでは。
三、証券取引所・証券団体の所在地・連絡先は省く
   株をやっていても使う機会が無いような・・・
   Qさんほど影響力を持っていたり大量保有報告書を提出する事が
   あるような人は使うのかもしれません。
   まあほとんどの人はいらないでしょう。
四、旧正月等の時期を記載する
   せっかくQさんプロデュースの手帖なので、
   月間スケジュールの方にでも旧正月等の時期が書いてあると
   仕事で中国と関係している人は便利かと思います。
   手帖を作る時期には休業カレンダーがまだ決まってないかもしれませんが、
   春節、労働節、国慶節は大体このへんだ、というのが書いてあると
   目安にはなります。
   ただ、カレンダーが決定してから書き込む、という使い方が前提だと
   あらかじめ印刷してあるのは邪魔になるので難しいところです。
   ちなみに昔の実務手帖にはフランス革命記念日とかが記載されていて
   へえーと思ったりしたのですが、今は無くなってしまいましたね。
五、革張りの外装を作る
   ほぼ日手帳のパクリみたいになってしまいますが、
   毎年中身を差し替えられるような革張りの外装が別売りで
   あったらかっこいいと思います。その分ぶ厚くなってしまいますが、
   あくまで別売りオプションということなら困る人もいないでしょう。
   せっかくだからQさんモデルの万年筆もセットで作って
   バカ高い値段で売って欲しいものです。
   このブログに感想を書くためにがんばって買いますので。
六、国際電話国別番号一覧に日本の番号を載せる
   だんだんお姑さんのように言うことが細かくなってきました。
   単純に使用割合が高いと思うのです。
   日本向けの国際電話の。
七、実務手錠を売る
   20091129.jpg
   実務手錠を名乗るからにはあんな事やこんな事まであらゆる用途に応えます。
   実務手錠なのでケガしたりしません。
   30個以上注文すると社名が入ります。
   ええすみませんこのひどいダジャレを書きたいがために今回の提言を書きました。


ところで手錠の写真を探している時に業者の広告に
護身グッズ > 手錠 足錠」
という文言が出てきましたが、手錠はどう考えても護身グッズではないと思います。
むしろ加害グッズですよね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。